- 2026.05.12
【猫のアジソン病経過観察#15】パーコーテンVの効果切れ?泡状のよだれと謎の回復
アジソン病確定診断から15週目。パーコーテンVの効果切れ時期に現れた「泡状のよだれ」と「ぐったりした様子」を詳報。一方で、薬効が切れるはずのタイミングで起きた「謎の自力回復」という初めての経過も記録。日々の投薬・食事・排便の細かなログを公開します。
アジソン病確定診断から15週目。パーコーテンVの効果切れ時期に現れた「泡状のよだれ」と「ぐったりした様子」を詳報。一方で、薬効が切れるはずのタイミングで起きた「謎の自力回復」という初めての経過も記録。日々の投薬・食事・排便の細かなログを公開します。
アジソン病の確定診断から14週目。一般的にパーコーテンVの薬効が減衰し、下痢や虚脱などの体調悪化が懸念される時期ですが、今週の経過は定説とは大きく異なるものでした。 毎日続いていた下痢ではなく、逆に1週間以上にわたる「長期の便秘」が発生。さらに、かつての健康時を彷彿とさせる「猫砂の袋を噛む」という謎の行動も。体調悪化の予兆なのか、それとも回復の兆しなのか。分単位の給餌・排便ログと共に、アジソン病の猫が見せた「意外な1週間」を記録します。
アジソン病の猫が、定例の注射後も元気にならず緊急入院。黄疸の発生と、パーコーテンVが効かないという予想外の事態。寿命まで安泰という幻想が崩れた数日間の記録です。
5歳になるラグドールが猫には極めて珍しい病気である"アジソン病(副腎皮質機能低下症)"と診断されるまでの記録。生涯続く闘病生活を記録していきます。
久しぶりのちゃゆぅうううううう🐰💞💞💞してきました🫧 2025年夏のツアーで引退 […]