- 2026.04.29
【猫のアジソン病経過観察#11】注射直後のはずが下痢悪化・部分痙攣・失禁の始まり
猫のアジソン病経過観察11週目。パーコーテンV投与直後にもかかわらず、頻発する下痢と泡よだれ、右腕の部分痙攣が始まっていく前兆期を記録。浴室での臥床やお尻拭きへの無反応にみる気力消失、そして翌日の緊急入院へと繋がる「濃黄尿の尿失禁」など、見落としがちな危険サインを詳報。
猫のアジソン病経過観察11週目。パーコーテンV投与直後にもかかわらず、頻発する下痢と泡よだれ、右腕の部分痙攣が始まっていく前兆期を記録。浴室での臥床やお尻拭きへの無反応にみる気力消失、そして翌日の緊急入院へと繋がる「濃黄尿の尿失禁」など、見落としがちな危険サインを詳報。
アジソン病の猫が、定例の注射後も元気にならず緊急入院。黄疸の発生と、パーコーテンVが効かないという予想外の事態。寿命まで安泰という幻想が崩れた数日間の記録です。
5歳になるラグドールが猫には極めて珍しい病気である"アジソン病(副腎皮質機能低下症)"と診断されるまでの記録。生涯続く闘病生活を記録していきます。
猫のアジソン病経過観察10週目。パーコーテンV投与から6週目の薬効低下期に、毎日複数回の「泡状のよだれ」と、大好物のササミが口からこぼれて食べられない嚥下(えんげ)の異変が発生。ドライフードにはがっつく食欲の矛盾や、定期通院での注射、一時的な固形便など、のちの緊急入院へ繋がる前兆ログを公開。
久しぶりのちゃゆぅうううううう🐰💞💞💞してきました🫧 2025年夏のツアーで引退 […]